2018年11月19日月曜日楽天ポイント運用日記

楽天スーパーポイントにも期間限定のポイントがあってローソンでも使えるのを知らない人がいるのではないかなと思います。

支払い方法としては最近流行りのバーコードを利用した決済方法なのですが、あらかじめアプリを立ち上げてポイントの設定をするだけで簡単に支払いが出来るのです。

早速地元のローソンで駄菓子を買う時に楽天ペイを利用してポイントで支払いました。

バーコードを読み取って終わりなので、これなら現金で払うよりも楽なんじゃないかなと思いました。

もちろん楽天ペイはクレジットカードで払うという方法もあるので、あらかじめ使いたいクレジットカード(国際ブランド付きのVISAデビット)を設定しておいて支払いの時はアプリを立ち上げてバーコードを読み取ってもらうということも出来ます。(楽天ポイントも200円で1ポイント貯められるので、ポイントの2重取り技です。)

これなら財布を忘れてもスマホがあれば、買い物で簡単に支払いが出来ますので便利なものです。

店員にカードを渡さなくても決済できるから磁気が読み取られるという心配も無いし、バーコードもセキュリティが高いから安心して決済をすることも出来ます。

あとは、災害時にバーコード決済ができるようになればいいのですがこれも時間の問題かなと思います。

地方創生は地域の活性化から

地方創生と言う言葉を新聞で目にする機会が増えています。

地方自治体の活性化を意味するようですが、具体的にはどのようなことが行われているのでしょう。

私の身近では、お得なお買い物チケットが発行されたり、結婚に結びつける支援が行なわれたりしているようです。

地元新聞で知りましたが、数年前から駅前活性化活動をしている住民ワークショップの方々が、駅前活性化計画の提言を市長に対して行ったそうです。

このワークショップは、住民に呼びかけてアンケートに答えてもらい、この結果を踏まえた上で、駅前活性化の提言をしたそうです。

このように住民の声を取り入れて、自治体が整備事業を行うことも地方創生に繋がっているのではないでしょうか。

もう1つは、若者のアイデアを発表する場の提供です。

駅の東西連絡通路を使用したマルシェが臨時開催されたそうで、県内外からたくさんのお客さんが集まりました。

その中には、地元若手作家の作品が展示販売されていました。

伝統技術を用いて製作された陶器などの焼き物やワインもあったようです。

若者に発表の場を与えることで、若手のやる気を盛り上げ、地域活性化から地方創生に繋がると思います。

地方から日本を盛り上げて行く事が重要な時代なのですね。

嫌な予感が的中しました

先日、子供が県の陸上大会に出場しました。市の大会の時と同様、体操服に指定のゼッケンをつけるというもので前と後ろにつけるよう指示されました。四隅に糸で縫い付けたのですが、市の大会ではそのままつけて帰ってその後返却する形でした。なので、一旦自分で外しゼッケンを洗ってから学校へ返却しました。

次の県大会では大会前にゼッケンと当日の大会の流れが渡されました。その時、大会の説明の用紙に「大会が終了後、○○先生がゼッケンを集めます。ハサミを持ってこれる方は持って来てください」とのことでした。その時、ゼッケンをその場で外すことに不安を感じていましたが、私は下の子の習い事があったため同行していた主人にハサミを渡し、競技が終わるとすぐに習い事先に向かったのです。そして、家に戻って息子の体操服を確認すると8つ縫い付けた箇所のうち6カ所ほど破れていたのです。息子によると若い先生がハサミでゼッケンを外してくれたそうです。

主人は器用で丁寧な性格なので主人に任せれば大丈夫だと思っていましたが、先生が外したと聞いて嫌な予感が的中しました。もうすぐ卒業だし、半袖の体操服にはほとんどならないのでいいのですがちょっと文句を言いたい気分です。

とてもお出かけ好きな娘

保育園のお迎えの後はいつも「どこか出かけたい」と必ず娘が言います。せいぜいお出かけといっても近くのスーパーに夕食の買い物ぐらいのものなのですが、非常に満足そうです。日曜になると「私、お出かけしたくなってきた」4歳の娘は必ず訴えてきます。しぶしぶ、1歳の弟を連れて、親戚の家に出かけてみたり、近くのモールに出かけてみたりします。もちろん、「今日はおうちでお掃除ね」と説得する日もあるのですが、4歳の娘を説得するのはなかなか至難の技です。

最近の彼女の行きたい先は「遊園地」です。以前、家族でハウステンボスに行ったことがありました。そのとき余程楽しかったようで、遊園地を連呼しています。なかなか遊園地というのはハードルが高くて、いまのところ「今度ねー」の引き伸ばしています。しかし、彼女もうすうすごまかされていることに気がつき、「今日?明日?」と日程を聞くようになってきました。それによって、娘の祖父が可愛い孫の訴えに応え今日は遊園地へつれていっています。孫パワーすごいです。今日ははじめて主人と娘と祖父で出かけています。私と次男はお仕事と保育園です。娘は今頃何をしているのかと少々心配ですが、いい思い出が出来ることでしょう。

急遽決めた別府温泉への旅行記

先日古い友人らとともに旅行へ行きたいという話になり別府温泉へ行くことへ

別府温泉という言葉は何回もテレビやニュースで聞いたことがあり、とても有名な温泉であることくらいは知っていたが、ほかに具体的な情報は何も知らない状態でとりあえず大分県別府市へ向かった。

別府での観光名所を探していたときに「別府地獄めぐり」というとても奇妙な名前の観光スポットがあるということでその観光をしようと友人と話し、実際に行ってみた。

この別府地獄めぐりは別府市内に多数存在するさまざまな奇妙な自然湧出の源泉である○○地獄という温泉を周遊することができるという観光コースで歩いても回れるということだったので友人と観光した。

特に印象に残ったのはまずは「海地獄」この湧出地は湯の水の色がコバルトブルーととても綺麗な見た目をしており、観光地として写真にも映えそうなところだった。国の指定名勝として登録もされているらしく、観光客もたくさんいた。

他には「血の池地獄」といういかにも地獄にぴったりのものもあり、そちらは先ほどの海地獄と打って変わって真逆の真っ赤な色をしており、地下から湧出している天然の赤い熱泥で赤くなっているらしい。鉱泥を薬効成分としている薬も販売していて皮膚病に効くということだったので肌荒れがひどい私はそちらを購入した。

最後に紹介したいのは「龍巻地獄」という場所。こちらは先ほどの2つのように湧出地ではなく、間欠泉で何分かに一回間欠泉から熱水が吹き出すというものであった。龍巻地獄についた際にはまだ吹き出していなかったので、何分か待機し、熱水が吹き出す様子を見ることができた。迫力と音がすごく見応えがあるものだった。こちらは近くにジェラートショップもあり、美味しいジェラートを食べながら間欠泉を待つこともでき、おすすめだ。

このように地獄めぐりはバリエーション豊かな温泉を次々を巡ることができ非常に満足した。

また、足湯があるものも多く、周遊している間に足湯も堪能できるので是非また行きたいと感じられるような旅だった。

自分に合う病院を探すのって大変

総合病院よりも自宅近くのクリニックに通い、詳しい検査が必要な時には紹介状を書いてもらい、総合病院を受診するべき、と言われています。

確かにそのほうが総合病院の負担を軽減させることができますし、クリニックで足りてしまうこともたくさんあると思います。

最近ではクリニックの数も増えてきているので、選択肢も増えてきています。

でも増えたら増えたでどこをかかりつけにするべきなのか、と悩んでしまいます。

1か月に1回、受診をしているクリニックがあります。

完全予約制なのですが、1時間待つなんて当たり前の状態です。

受診料も安い、自宅から近いということで通っていますが、完全予約制なのに待ち時間が長すぎるというのはとても困ります。

だから別のクリニックにするべきなのかな、と悩み始めています。

自分に合うクリニックであればいいのかもしれませんが、待ち時間が長すぎるというのはかなりのストレスです。

だったら完全予約制ではないクリニックにして、多少待つのを覚悟したほうがいいんじゃないかなと思います。

予約制なのに待ち時間が長すぎるのと、予約制じゃないから待たされるというのでは気持ちが全然違ってきます。

クリニックを選ぶのって大変だと思いました。

高校野球の中継を視聴してみて

毎年の夏は、高校野球の中継をやっています。100回目だということで、非常に暑い中、高校球児たちが白球を追いかけて熱闘をやっています。私の地元の高校は、相手高校に破れはしましたが、また次があります。今は他校ですが、試合をたくさん視聴しています。ここで着目を私がしてるのは、ブラスバンドの応援です。いろいろな曲が生演奏されて、私を退屈させません。若さがあふれており、とっても元気で良いと思います。私も体育会系の部活動の経験者であり、暑い夏での練習は非常に堪えた記憶があります。ここは何一つ事故が起こらず、熱中症も発生しないように祈るばかりです。

そして、今年の覇者はどこのエリアの高校か、とっても興味がわいてきます。今年は、大変大きな地震が関西で発生し、悲しい思い出になりましたが、甲子園大会を見て、期間中は地震が発生しないようにと願っています。この大会を終えて、高校球児の中には、プロ野球選手に何人かはなっていくのでしょうか。その後の活躍を彼らに期待しています。また、来年こそ、私の地元の高校が優勝してほしいと思っており、そのためにも、お茶の間からではありますが、応援を欠かさないようにしたいと思っています。

スマホ3ヶ月休業させた結果

退職して、しばらくいろいろとお休みしたくて、スマホもお休みしていました。

誰かに連絡する用事もないし、人からもほぼ連絡はないので、何のためにスマホを持っているんだろう?月7000円以上、何のために支払っているんだろう?

退職して収入も安定しないので、この出費は痛いと思い、解約しました。

スマホがない生活、最初は「誰かから連絡が来ているんじゃないか、私が無視しているみたいな状況なんじゃないか」とそわそわしていたのですが、次第にそれに慣れました。

元々スマホなんてものはなかったじゃないですか。

家は収入がなければ携帯を持たないという考えだったので、バイトをやったりやらなかったりの生活だった大学生の頃は、携帯を持っていませんでした。

希少な存在とされていましたよ。

社会人になっても人との連絡手段に重きを置いていなかったので、スマホが普通になりLINEが普及しても、安いガラケーを長年使っていました。

そんな感じだったので、携帯を手放すことも…ちょっとは怖かったけど…できました。

…が、この度、やっぱり携帯を持つことにしました。格安スマホで、電話とLINE、ちょっとネットができる程度で良いプラン。安すぎてびっくり。

最大の目的は、仕事です。

ちゃんと仕事しようと思いました。

携帯がないと仕事ができない時代になりました。怖い。

すべてがそういうわけではなく、単発の仕事の話ですね。

てっとり早く、ある程度のお金を得るためには日払い、週払いのお仕事はありがたいです。

そういう仕事をするためには携帯が必須でした。

もうひとつの目的としては、一応、こんな私とも繋がっていてくれる貴重な友人との連絡手段の復旧です。

約3ヶ月携帯をお休みしていて、その間LINEも触れない状態でした。

もしかしたらあの人から連絡が来ているかも…無視してる状態はまずい…

そういう不安は実はずっとあったのですが、一方で「スマホを海に落として連絡取れない状態なんだとでも思っていてくれ」と思っていたのも事実。

いろいろ複雑な気持ちのまま、LINE復活。

メッセージは200通程度。

見事に、ぜーーんぶ企業からの広告やった!!!

ぜーーーーーーんぶ!!!

すげえ!!

友達からは一通もメッセージ来てない!!

誰も私に用事がない!!

はは…ははは…

まあ、こういうことです。

やっぱりスマホなんかいらなかったじゃないか…

と少しダークな気持ちになりましたが、それは違う。気持ちを切り替えて。

月々の支払が0円で、単発の仕事が0件。

月1000円ちょいの支払いで、単発の仕事が仮に月1件だったとしても元がとれるし、余ったお金を別のことに使えて余裕ができますよ。

本当に底辺の考えですが、ポジティブになれました。

少しずつ社会復帰しようと思います。

妊娠の可能性があると思って喜んでいましたが、風邪のようです。

私は妊活中で今月から基礎体温を付けて様子を見ている状態です。

高温期が6日目辺りで微熱が出始め、風邪なのかどうなのか分かりませんが気だるい状態です。

夏の暑さもあると思いますが、頭痛もするし気分も悪いし、仕事をしているので何もしないわけにはいきませんが、出来れば何もしたくない状態です。

彼氏と同棲をしているのですが、彼氏には暑いから晩御飯の用意は夏は1品だけでいいよと言われたのですが、夏こそ栄養をきちんと取っておかないと倒れてしまうと思うのでしっかり作るようにしています。

ただ体が重くて動きたくないし、妊活中で大事な時期に微熱が続いているということもあり、彼氏にも手伝ってもらおうと思っていたら彼氏が風邪ひいたかもと言って帰って来ました。

熱を測ると確かに発熱していて、食欲もなさそうなので取り合えず野菜スープを作って飲ませたのですが、彼氏の体調が悪いので犬の散歩も食事の用意も片付けも全て私になってしまい、出来れば何もしたくなかったのに結局一人でこなすしかない状況になってしまいました。

私の微熱は4日間程続いています。

妊娠の可能性があって微熱が続いているのかなとのんきに構えていましたが、彼氏の様子を見ると私も風邪をひいているように思います。

微熱なのでだるさはあるけど動ける状態なので、どうせなら1日発熱してしっかり休める状況でしっかり休んで完治させたいです。

今日は、お昼休みをしっかりとりました。

今日は、朝おきたときはそうでもなかったのですが、お昼過ぎになったらお腹が重たくなってきたので横になりました。眠くて眠くて仕方がない感じにもなりましたし、どうしたものだろうと思ったのですが、どうやらお腹の赤ちゃんが重たくなってきたのでそういった症状が出てきたのだと思います。友人も私より一ヶ月遅れて妊娠しており、その友人は助産師さんがやっている整骨院のようなところにいっているそうです。私も行こうかと思いましたが、お金が高いのでやめました。もうすこし安かったら行くのですが、そこまで安くなかったのでやめました。

友人は切迫早産になりかけていたようなので、通っているようです。私は妊娠初期に入院していたのでその気持ちがわかります。とりあえずお昼休みはいつもよりも休憩時間を多くして疲れをとりました。ただ、四歳近くなる子供がいるのでその遊びに付き合うのが大変です。今日はキャラクターになりきって遊びました。今一番子供が好きな遊びはマントをつけて鬼退治に行く、という遊びです。自分がヒーローになることがたのしいのでしょうね。私は専ら悪役です。やられっぱなしですね。でも子供が楽しんでいればそれでいいかなって思っています。