正月明けに家族で初詣

こんにちは。寒い日々が続いてますが、いかがお過ごしでしょうか。

お正月もあけましまが、やっと我が家は初詣に行けそうです。

三が日くらいに行きたいのですが、我が家の主、夫は年末年始はすべて仕事で、子供も小さく外には出れずでした。毎年、どんど焼きあたりの時期に行くことになります。

今年は2歳の長男、0歳の次男を連れて初詣に行きました。有名神社に行きたいのも山々ですが、また小さい子供たちを連れて遠出する勇気は持てなくて、歩いて徒歩10分の神社にお参りに行きました。

露店で食べ物を食べるのは好きですが、小規模神社なのでお店はありません。残念。

けど、おみくじはバッチリありました。毎年、末吉あたりだったのですが、今年は大吉でした!嬉しいです。

私にとって、すごく大切な金運は「欲を出さなければよし、出すと損する。」と書かれいて、身が痛くなりました。ちょっとでも儲けたい心の内が読まれたかのようです。

夫は末吉、長男も末吉です。

健康運は良かったのが幸いです。

神社内では、何か燃えてる場所があり、寒かった体を温めて帰れました。そばにいた、火の管理をしていたおじさんは、息子に松ぼっくりをくれて。

こんな温かいやり取りができる神社はそれだけで嬉しくて、また来年も来たいと感じました。

これからの1年も、優しさを忘れずに過ごしたいと思います。

始めて見ました…日本の夏季と言えば

日本に生まれて○十時期…あまりにも有名な時機イベントを初めて見ました。

それは……
隅田川花火ビッグイベント!
と、言ってもテレビ中継ですが。。

即日はドッサリ雨量で、こりゃキャンセルになるのかーなどと思っていたのですがバッチリ開始!
花火って結構雨量に強いんですね!
そうしてスタートゲストのあなたも非常に雨量に強いようでした。(笑)

個人的に特別印象的だったのは、『花火コンクール』!
各花火職人ちゃんたちが私でトピック決め、花火で指しやる物品だったのですが、初めは「花火で左右ってなんなのさー?」周囲に思ってたんですよね。
それでも本当に見てみると、、、確かに花火で左右されてる!!!
花火の光線で流れの実行や虹の耀きを表現していたり、クラゲや桜など、具体物を作っていたり。
たかが花火、だけど花火。
花火ってこんなにもパーセンテージを込めた物品だったのか、と改めてその利点に気付かされたように思います。

他にも『ポケモン花火』と称して明確ピカチュウが空に多量発生したり、戯画の写生のごとく空いっぱいに思いが飛び散ったり。
コイツどうして作ってるの!?と思えるものがたくさんありました。

昔から当たり前のように見ている花火…けど、あんな花火もどんどん進化してるんだなーと驚かされました。

近々、田舎も花火ビッグイベントラッシュが始まります。
隅田川はテレビ話しでしたが、今度は本当に自分の目で見て、肌で感じてきたいなと思います。

やっぱり日本の夏季って良いな!!

寒くなってくると飲みたくなるもの

寒くなってくるとやっぱり温かいものが飲みたくなりますよね。

最近我が家ではスティックタイプのコーヒーや紅茶が定番です。

寒くなると色々な種類を購入して、日替わりで楽しんでいます。

その魅力はやっぱり、1杯分ずつの分包になっているので、手軽にいつも同じ味で楽しめることです。

同じコーヒーでも、最近はブラックからミルク砂糖が入っているもの、カロリーオフや味が濃いめのもの、なんて種類も様々。

いつも売り場で悩んで何種類か購入してしまいます。

持ち運びもしやすいので、スティックのまま職場に持っていって飲んだりもします。

自動販売機で買うと、缶コーヒーも高いですからね。

休憩中も暖かい飲み物をいただくだけで、ちょっとほっこり、癒されています。

そして、もう一つ、我が家の冬に欠かせない飲み物が「ゆず茶」です。

お茶と言っても、これはゆずのジャムみたいなものです。

お湯を入れるとジャムが溶けてほんのり甘い飲み物になるんです。

数年前にスーパーで出会って、初めて買ってからというもの、我が家の冬の定番に仲間入りしました。

寝る前やちょっと風邪気味の時なんかにも飲むとポカポカ温まってオススメです。

普通に飲む以外にもジャムみたいにヨーグルトに入れたり、パンに塗ったりするのもおいしいですよ。

戦力外でメジャー?どうなる金子千尋

オリックスバファローズのピッチャー、金子千尋が自由契約のピンチに陥っている

3年目に2桁勝利を記録すると、オリックスのエースに成長し、球団を支えた

その金子が大きな話題になったのが、2014年のシーズン終了後。一軍登録が9年に達し、国内FA権利を取得した金子は国内FAを宣言

その上でポスティングによるメジャー挑戦を表明した。もちろん初めてのケースで、当時のニュースではオリックスがFA残留を認め、ポスティングによるメジャー移籍を容認したとされていた

金子はFA宣言直後に右ひじを手術したことにより、この状態でメジャーに挑戦してもということでオリックスに残留したのだろう…そして金子の計画が狂い始める

金子自身は手術前と変わらず投球をしていたが、打線は点が取れず、守備もボロボロで金子の防御率に大きな影響が出ていた

FA時の約束かもしれない、メジャー挑戦の扉は一向に開けず、低迷するオリックスで孤軍奮闘しても結果につながらない。金子のストレスが溜まるのも無理はない

一方、オリックスも35歳になり、ケガの影響でかつてのような投球が期待できない金子に対し、大幅な減俸を提示した。そして金子は決断する

しかし4年前、金子がポスティング容認の4年契約をした際、多くの野球ファンはオリックスのポスティング容認を否定し、金子が騙されたとみていた

結果、金子は4年間オリックスを離れることができなかったので、ファンの予想通りになったのだ

4年前、もう1年待てば海外FAの権利を得て、堂々とメジャー挑戦できたのに…非常に惜しい選択をしてしまった

2018年11月19日月曜日楽天ポイント運用日記

楽天スーパーポイントにも期間限定のポイントがあってローソンでも使えるのを知らない人がいるのではないかなと思います。

支払い方法としては最近流行りのバーコードを利用した決済方法なのですが、あらかじめアプリを立ち上げてポイントの設定をするだけで簡単に支払いが出来るのです。

早速地元のローソンで駄菓子を買う時に楽天ペイを利用してポイントで支払いました。

バーコードを読み取って終わりなので、これなら現金で払うよりも楽なんじゃないかなと思いました。

もちろん楽天ペイはクレジットカードで払うという方法もあるので、あらかじめ使いたいクレジットカード(国際ブランド付きのVISAデビット)を設定しておいて支払いの時はアプリを立ち上げてバーコードを読み取ってもらうということも出来ます。(楽天ポイントも200円で1ポイント貯められるので、ポイントの2重取り技です。)

これなら財布を忘れてもスマホがあれば、買い物で簡単に支払いが出来ますので便利なものです。

店員にカードを渡さなくても決済できるから磁気が読み取られるという心配も無いし、バーコードもセキュリティが高いから安心して決済をすることも出来ます。

あとは、災害時にバーコード決済ができるようになればいいのですがこれも時間の問題かなと思います。

地方創生は地域の活性化から

地方創生と言う言葉を新聞で目にする機会が増えています。

地方自治体の活性化を意味するようですが、具体的にはどのようなことが行われているのでしょう。

私の身近では、お得なお買い物チケットが発行されたり、結婚に結びつける支援が行なわれたりしているようです。

地元新聞で知りましたが、数年前から駅前活性化活動をしている住民ワークショップの方々が、駅前活性化計画の提言を市長に対して行ったそうです。

このワークショップは、住民に呼びかけてアンケートに答えてもらい、この結果を踏まえた上で、駅前活性化の提言をしたそうです。

このように住民の声を取り入れて、自治体が整備事業を行うことも地方創生に繋がっているのではないでしょうか。

もう1つは、若者のアイデアを発表する場の提供です。

駅の東西連絡通路を使用したマルシェが臨時開催されたそうで、県内外からたくさんのお客さんが集まりました。

その中には、地元若手作家の作品が展示販売されていました。

伝統技術を用いて製作された陶器などの焼き物やワインもあったようです。

若者に発表の場を与えることで、若手のやる気を盛り上げ、地域活性化から地方創生に繋がると思います。

地方から日本を盛り上げて行く事が重要な時代なのですね。

嫌な予感が的中しました

先日、子供が県の陸上大会に出場しました。市の大会の時と同様、体操服に指定のゼッケンをつけるというもので前と後ろにつけるよう指示されました。四隅に糸で縫い付けたのですが、市の大会ではそのままつけて帰ってその後返却する形でした。なので、一旦自分で外しゼッケンを洗ってから学校へ返却しました。

次の県大会では大会前にゼッケンと当日の大会の流れが渡されました。その時、大会の説明の用紙に「大会が終了後、○○先生がゼッケンを集めます。ハサミを持ってこれる方は持って来てください」とのことでした。その時、ゼッケンをその場で外すことに不安を感じていましたが、私は下の子の習い事があったため同行していた主人にハサミを渡し、競技が終わるとすぐに習い事先に向かったのです。そして、家に戻って息子の体操服を確認すると8つ縫い付けた箇所のうち6カ所ほど破れていたのです。息子によると若い先生がハサミでゼッケンを外してくれたそうです。

主人は器用で丁寧な性格なので主人に任せれば大丈夫だと思っていましたが、先生が外したと聞いて嫌な予感が的中しました。もうすぐ卒業だし、半袖の体操服にはほとんどならないのでいいのですがちょっと文句を言いたい気分です。

とてもお出かけ好きな娘

保育園のお迎えの後はいつも「どこか出かけたい」と必ず娘が言います。せいぜいお出かけといっても近くのスーパーに夕食の買い物ぐらいのものなのですが、非常に満足そうです。日曜になると「私、お出かけしたくなってきた」4歳の娘は必ず訴えてきます。しぶしぶ、1歳の弟を連れて、親戚の家に出かけてみたり、近くのモールに出かけてみたりします。もちろん、「今日はおうちでお掃除ね」と説得する日もあるのですが、4歳の娘を説得するのはなかなか至難の技です。

最近の彼女の行きたい先は「遊園地」です。以前、家族でハウステンボスに行ったことがありました。そのとき余程楽しかったようで、遊園地を連呼しています。なかなか遊園地というのはハードルが高くて、いまのところ「今度ねー」の引き伸ばしています。しかし、彼女もうすうすごまかされていることに気がつき、「今日?明日?」と日程を聞くようになってきました。それによって、娘の祖父が可愛い孫の訴えに応え今日は遊園地へつれていっています。孫パワーすごいです。今日ははじめて主人と娘と祖父で出かけています。私と次男はお仕事と保育園です。娘は今頃何をしているのかと少々心配ですが、いい思い出が出来ることでしょう。

急遽決めた別府温泉への旅行記

先日古い友人らとともに旅行へ行きたいという話になり別府温泉へ行くことへ

別府温泉という言葉は何回もテレビやニュースで聞いたことがあり、とても有名な温泉であることくらいは知っていたが、ほかに具体的な情報は何も知らない状態でとりあえず大分県別府市へ向かった。

別府での観光名所を探していたときに「別府地獄めぐり」というとても奇妙な名前の観光スポットがあるということでその観光をしようと友人と話し、実際に行ってみた。

この別府地獄めぐりは別府市内に多数存在するさまざまな奇妙な自然湧出の源泉である○○地獄という温泉を周遊することができるという観光コースで歩いても回れるということだったので友人と観光した。

特に印象に残ったのはまずは「海地獄」この湧出地は湯の水の色がコバルトブルーととても綺麗な見た目をしており、観光地として写真にも映えそうなところだった。国の指定名勝として登録もされているらしく、観光客もたくさんいた。

他には「血の池地獄」といういかにも地獄にぴったりのものもあり、そちらは先ほどの海地獄と打って変わって真逆の真っ赤な色をしており、地下から湧出している天然の赤い熱泥で赤くなっているらしい。鉱泥を薬効成分としている薬も販売していて皮膚病に効くということだったので肌荒れがひどい私はそちらを購入した。

最後に紹介したいのは「龍巻地獄」という場所。こちらは先ほどの2つのように湧出地ではなく、間欠泉で何分かに一回間欠泉から熱水が吹き出すというものであった。龍巻地獄についた際にはまだ吹き出していなかったので、何分か待機し、熱水が吹き出す様子を見ることができた。迫力と音がすごく見応えがあるものだった。こちらは近くにジェラートショップもあり、美味しいジェラートを食べながら間欠泉を待つこともでき、おすすめだ。

このように地獄めぐりはバリエーション豊かな温泉を次々を巡ることができ非常に満足した。

また、足湯があるものも多く、周遊している間に足湯も堪能できるので是非また行きたいと感じられるような旅だった。

自分に合う病院を探すのって大変

総合病院よりも自宅近くのクリニックに通い、詳しい検査が必要な時には紹介状を書いてもらい、総合病院を受診するべき、と言われています。

確かにそのほうが総合病院の負担を軽減させることができますし、クリニックで足りてしまうこともたくさんあると思います。

最近ではクリニックの数も増えてきているので、選択肢も増えてきています。

でも増えたら増えたでどこをかかりつけにするべきなのか、と悩んでしまいます。

1か月に1回、受診をしているクリニックがあります。

完全予約制なのですが、1時間待つなんて当たり前の状態です。

受診料も安い、自宅から近いということで通っていますが、完全予約制なのに待ち時間が長すぎるというのはとても困ります。

だから別のクリニックにするべきなのかな、と悩み始めています。

自分に合うクリニックであればいいのかもしれませんが、待ち時間が長すぎるというのはかなりのストレスです。

だったら完全予約制ではないクリニックにして、多少待つのを覚悟したほうがいいんじゃないかなと思います。

予約制なのに待ち時間が長すぎるのと、予約制じゃないから待たされるというのでは気持ちが全然違ってきます。

クリニックを選ぶのって大変だと思いました。